DbD

【DbD】『植物学の知識』の使い方と立ち回り|ヒーラー役として遊ぶのにおすすめ!【サバイバー】

本記事ではDbDのサバイバー(生存者)パークである『植物学の知識』の使い方と立ち回り、性能について記載しています。

セルフケアや医療キットと最強に相性が良く非常に使いやすいパークです。プレイスタイルに合わせて採用してみて下さい!

『植物学の知識』の性能・仕様

アイコン画像・パークの効果

アイコン
植物学の知識
パークの効果
治療速度と治療アイテムの効果が(11/22/33)%上昇する。
ティーチャブルパーク
クローデット・モレル:レベル35以上

『植物学の知識』を使った立ち回り・ポイント

ヒーラーとして立ち回る

パークを活かすためには回復役として立ち回ることとなります。

ぶっちゃけた話『植物学の知識』単体ではあまり強いパークとは言えないため、立ち回りや組み合わせるパークが重要となってきます。

対ドクター戦でも役に立つ

『植物学の知識』は、実は対ドクター戦でも役に立ちます。

狂気解除のスキルチェックが2回で済む点はサバイバー側にとって非常に強いので、ドクター戦の際には狂気解除のタイミングを意識しておくと良いでしょう。

這いずり時の回復速度も上昇

これも意外と知らない人が多いですが、這いずり時の回復速度も上昇します。

『不滅』と組み合わせると、キラーの予想を上回るスピードで回復できるので知識として仕入れておきましょう!

きっとやり遂げるとは効果が重複しない

きっとやり遂げるとは効果が重複しないため、特に組み合わせるメリットはありません。

どちらかと言えば、負傷した仲間の位置が分かる『共感』と組み合わせる方がおすすめです。

共感の使い方と立ち回り
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『植物学の知識』と相性の良いパーク

セルフケア

組み合わせるならおすすめNo.1パークがこちら『セルフケア』です。

セルフケア単体で採用することはあっても、植物学の知識単体で採用することは無いので、必ずこのパークを組み合わせるようにしましょう。

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不滅

最近はストライク警戒により這いずり放置されることも多く、発動機会が増えたパークの一つです。

不滅を発動させるために必要な回復ゲージを爆速で溜められるので、植物学の知識との相性は最高に良いです。

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執念

這いずり状態の移動速度が上昇し、移動中に回復ゲージを進めることができるパークです。

不滅や植物学の知識と組み合わせることで、より回復ゲージを早く進めることができます。

調剤学

ネタパークとして名高い『調剤学』ですが、一応植物学の知識とは相性が良いです!

医療キットを使って自身を回復するも良し、負傷した仲間を回復するも良しなので、ネタパーク構成時に組み合わせてみると良いかもしれません(笑)

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