DbD

【DbD】『堕落の介入』の使い方と立ち回り|遅延系最強のおすすめパーク【キラー】

本記事ではDbDのキラー(殺人鬼)パークである『堕落の介入』の使い方と立ち回り、性能について記載しています。

破滅(ルイン)の効果変更(弱体化)の影響により、初動の発電機修理遅延が難しい中で非常に注目されているパークです。

『堕落の介入』の性能・仕様

アイコン画像・パークの効果

アイコン
堕落の介入
パークの効果
マッチ開始時に、殺人鬼から一番離れた位置の3つの発電機が(80/100/120秒間)封鎖される。
その間、生存者は封鎖された発電機の修理ができない。
ティーチャブルパーク
プレイグ:レベル30以上

『堕落の介入』を使った立ち回り・ポイント

チェストの開ける音やトーテム破壊の音を意識

サバイバー目線、自分の近くの発電機に『堕落の介入』の効果が適用されているとキラーから遠いということがわかります。

その際、チェストを開けたりトーテムを破壊するといった行動に出るケースが多い為、それらの音を聞き洩らさないよう意識しておきましょう。

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