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【DbD】『呪術:破滅』の使い方と立ち回り|弱体化後も最強パークの一角【キラー】

本記事ではDbDのキラー(殺人鬼)パークである『呪術:破滅』の使い方と立ち回り、性能について記載しています。

アプデにより効果が変更し、弱体化とも言われているパークですが、個人的には十分強いパークであると思います。

『呪術:破滅』の性能・仕様

アイコン画像・パークの効果

アイコン
呪術破滅
パークの効果
生存者が修理中ではない発電機すべてに影響を与える。
それらの発電機は、通常の発電機破壊の100/150/200%の早さで自動的に後退し続ける。
ただし、付与された呪いのトーテムが破壊されると効果は消える。
ティーチャブルパーク
ハグ:レベル35以上

『呪術:破滅』を使った立ち回り・ポイント

発電機を巡回する

効果を発動させるには、サバイバーに発電機を修理させないことが重要となります。

極力発電機を周回し、遅延行為を意識しながら立ち回りましょう。

終盤に呪いのトーテムが残っていて、かつ発電機を固められれば非常にキラー有利な状況を作れますが。。現実的にはすぐに呪いのトーテムが壊されるのが悩みどころ。

『呪術:破滅』と相性の良いパーク

呪いのトーテム系パーク

『霊障の地』や『報復』といった呪いのトーテム系パークと組み合わせるのがおすすめです。

破滅を採用していることはすぐにサバイバーにバレてしまうので、特に先に挙げた2つのパークは合わせて採用すると破滅と相乗強化を活かすことができます。

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