DbD

【DbD】『呪術:女狩人の子守歌(ララバイ)』の使い方と立ち回り【キラー】

本記事ではDbDのキラー(殺人鬼)パークである『呪術:女狩人の子守歌(ララバイ)』の使い方と立ち回り、性能について記載しています。

呪いのトーテムが生き残りさえすれば終盤に非常に強力な状況を作り出すことができ、全滅も可能なレベルで強いパークです。

『呪術:女狩人の子守歌』の性能・仕様

アイコン画像・パークの効果

アイコン
女狩人の子守唄
パークの効果
生存者のスキルチェック失敗ペナルティが2/4/6%増加する。
生存者をフックに吊るす度にトークンを獲得する(最大5トークン)。
・1-4トークン:スキルチェック発生前の警告音の間隔が短くなる。
・5トークン:スキルチェック発生前の警告音がなくなる。
ただし、付与された呪いのトーテムが破壊されると効果は消える。
ティーチャブルパーク
ハントレス:レベル40以上

『呪術:女狩人の子守歌』を使った立ち回り・ポイント

終盤まで残らないものとして考える

終盤まで呪いのトーテムが残っていなければ強力な効果が使えないので、呪いのトーテムを守りながら戦うこととなります。

しかしながら、終盤まで呪いのトーテムが残るケースは少ない為、時には諦めることも意識しておきましょう。

関連記事

キラー情報まとめ
記事一覧
キラーパーク一覧
パーク情報一覧
キラー一覧
キラー一覧
キラーのおすすめ育成順
おすすめキラー育成順