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【DbD】『血族』の使い方と立ち回り|連携力がグッと増す強いパーク【サバイバー】

本記事ではDbDのサバイバー(生存者)パークである『血族』の使い方と立ち回り、性能について記載しています。

血族のレベル3は非常に強力で、特にキャンプ気味に立ち回っているキラー相手にグッと戦いやすくなるのが嬉しいパークです。

『血族』の性能・仕様

アイコン画像・パークの効果

アイコン
血族
パークの効果
自分がフックに吊るされているとき、他の生存者は互いオーラが視えるようになる。
・Lv1:ランダムな生存者1人がすべての生存者に視えるようになる。
・Lv2:すべての生存者はお互いが視えるようになる。
・Lv3:Lv2効果に加え、吊るされている生存者の8m以内にいる殺人鬼が見えるようになる。
ティーチャブルパーク
共通パーク

『血族』を使った立ち回り・ポイント

血族の効果は味方全員に適用される

血族は自身だけではなく、味方全員に効果が適用されます。

『自分が吊られている時だけ』ではなく『誰かが吊るされていれば相互に見えるし、おまけにキラーが近くにいりゃ見える』という感じです。

自分も見えてるし、仲間も見えているということを踏まえて、救助タイミングなどを図っていきましょう。

救助タイミングを冷静に図る

他の味方との救助タイミングやキラーとの距離感を冷静に図りましょう。

誰かが急に走り出した場合、キラーとのチェイスを開始した可能性があるため、タイミングを合わせて救助するように意識すると良いです。

『血族』と相性の良いパーク

手札公開

可視表示化系パークの距離を最大で8m伸ばすパークです。

血族と組み合わせることで、吊るされている生存者の16m以内にキラーが居れば場所が丸わかりとなります。

手札公開の効果は重複するため、複数人が持ち込んでいると非常に強力です。

【DbD】『手札公開』の使い方と立ち回り|絆と血族で最強パークに【サバイバー】本記事ではDbDのサバイバー(生存者)パークである『手札公開』の使い方と立ち回り、性能について記載しています。 可視表示化系パークと組み合わせることでその真価を発揮するパークなので、相性の良いパークとセットで持っておきましょう!...

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