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【DbD】『執念の対象(オブオブ)』の使い方と立ち回り|猫との組み合わせで強いパーク【サバイバー】

本記事ではDbDのサバイバー(生存者)パークである『執念の対象(オブオブ)』の使い方と立ち回り、性能について記載しています。

猫と組み合わせることで非常に強力なパークなので、是非組み合わせて使って下さい!

『執念の対象』の性能・仕様

アイコン画像・パークの効果

アイコン
執念の対象
パークの効果
56/64/72m以内にいる殺人鬼の方を見ているとき、互いにオーラが視えるようになる。
オブセッション状態でない時は範囲が44/56/64mとなる。
この効果は脅威範囲外でのみ効果が発動する。
ティーチャブルパーク
ローリー・ストロード:レベル35以上

『執念の対象』を使った立ち回り・ポイント

キラーがこちらを向いてない時に位置を確認する

基本的にキラーがこちらを向いていない時に生存者がキラーを見ると、一方的に位置を視認できます。

心音や他の生存者がチェイス中かどうかで判断しましょう。

『執念の対象』と相性の良いパーク

凍りつく背筋(猫)

殺人鬼が36メートル以内の範囲にいて、かつ生存者をまっすぐ見ているとパークが光ります。

パークが光っているときはキラーの方を見ず、光っていない時にキラーを見るという運用が可能になるので非常に強力です。

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