DbD

【DbD】『弄ばれる獲物(蜘蛛)』の使い方と立ち回り|天誅との相性バツグン【キラー】

本記事ではDbDのキラー(殺人鬼)パークである『弄ばれる獲物(蜘蛛)』の使い方と立ち回り、性能について記載しています。

上級者向けのパークですが、使いこなせれば非常に強力なパークです。

天誅と組み合わせて運用するのがおすすめなので、是非合わせて使ってみて下さい!

『弄ばれる獲物』の性能・仕様

アイコン画像・パークの効果

アイコン
弄ばれる獲物(蜘蛛)
パークの効果
マッチ開始時、生存者の1人にオブセッション状態を付与する。
オブセッションとのチェイス判定を切るたびにトークンを獲得する(最大3トークン)。
1トークンにつき移動速度が3/4/5%上昇する。
「攻撃」の行動を取る度にトークンが1つ消費される。
ティーチャブルパーク
シェイプ/マイケル:レベル35以上

『弄ばれる獲物』を使った立ち回り・ポイント

天誅と必ず組み合わせる

オブセッションとチェイスしないと何も始まらないパークなので、とにかくオブセッションを見つけることが重要となります。

そこで『天誅』と合わせて採用し、無理にオブセッションを見付けるよりはオブセッションを動かしながらパークを運用するのがおすすめです。

天誅の使い方と立ち回り
【DbD】『天誅』の使い方と立ち回り|蜘蛛との相性がバツグン【キラー】本記事ではDbDのキラー(殺人鬼)パークである『天誅』の使い方と立ち回り、性能について記載しています。 『天誅』は通称『蜘蛛』(弄ばれる獲物)と非常に相性が良く、マイケル(シェイプ)で採用している人が多くいます。 移動速度が遅めなキラーとの相性が良いので、是非試してみて下さい。...

関連記事

キラー情報まとめ
記事一覧
キラーパーク一覧
パーク情報一覧
キラー一覧
キラー一覧
キラーのおすすめ育成順
おすすめキラー育成順