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【DbD】『イタチが飛び出した』の使い方と立ち回り|遅延系最強パーク【キラー】

本記事ではDbDのキラー(殺人鬼)パークである『イタチが飛び出した』の使い方と立ち回り、性能について記載しています。

遅延系のパークとしてはトップクラスに優秀で、早めにティーチャブルパークを取得しておきたいパークです。

『イタチが飛び出した』の性能・仕様

アイコン画像・パークの効果

アイコン
イタチが飛び出した
パークの効果
生存者をフックに吊るしたとき効果が発動。
次に破壊する発電機の修理進行度を即座に25%減少させる。
この効果は生存者をフックに吊るした後40/50/60秒有効。
ティーチャブルパーク
クラウン:レベル40以上

『イタチが飛び出した』を使った立ち回り・ポイント

有効時間内に必ず発電機を破壊する

『イタチが飛び出した』は有効時間内に発電機の破壊行動を行わないと効果を発揮することができません。

必ず有効時間内に発電機を破壊するようにしましょう。

可能であれば修理が進んでいる発電機に使う

こればかりはタイミング次第ではありますが、理想を言えば修理が進んでいる発電機に効果を使いましょう。

フックに吊る位置やサバイバーを追いこむ場所を発電機近くにすることで、より効果を発揮することができます。

『イタチが飛び出した』と相性の良いパーク

不協和音

複数人で発電機を修理すると効果が発動し、発電機が黄色くハイライトされます。

基本的にハイライトされている発電機は修理が進んでいるという認識でOKなので、積極的に『イタチが飛び出した』を使いましょう。

不協和音の使い方と立ち回り
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