DbD

【DbD】『セルフケア』の性能と立ち回り|弱体化されたものの未だ初心者向けパークとして優秀【パーク】

本記事ではDbDのサバイバー(生存者)パークである『セルフケア』の仕様や性能、評価について記載しています。

セルフケアは過去に間接的な弱体化を受けた上、比較的採用されるキラーパーク『ずさんな肉屋』と相性が悪いです。

とは言え初心者にとっては使いやすいパークであることは間違いないので、DbDを始めたばかりの方にはおすすめしたいパークです。

『セルフケア』の性能・仕様

アイコン画像・パークの効果

アイコン
パークの効果
医療キットなしで通常の50%の速度で自己治療が可能となる。
自分に使う時のみ医療キットの使用効率が(10/15/20)%上昇する。
ティーチャブルパーク
クローデット・モレル:レベル35以上

『セルフケア』を使った立ち回り・ポイント

無理に回復して発電効率を落とさないようにする

負傷状態から回復できる点は非常に強いですが、セルフケアを使った回復が遅いことや『ずさんな肉屋』を採用しているキラーが多いことから、発電効率が悪くなってしまうケースが多いです。

セルフケアを採用しているからと言って状況判断せずに思考停止で自己回復ばかりせず、発電状況や仲間との連携を意識することが大事です。

セルフケアと相性の良いパーク

人々のために

自らを負傷+衰弱状態にすることで、瞬時に味方を1段階回復できるパークです。

衰弱効果がある間はセルフケアで自己回復はできませんが、効果が切れた後に回復することで『人々のために』を再使用できます。

回復速度が遅いことから、なかなか回転率は上げられませんが相乗効果のある比較的組み合わせの良いパークです。

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セルフケアの代わりにおすすめできるパーク

味方を可視表示化し、負傷時に回復してもらいに行く立ち回りが可能です。

状況判断の練習にもなり、かつ連携力を養うこともできるため、セルフケアの代わりに採用しても良いパークです。

絆の使い方・立ち回り
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鋼の意志(アイアンウィル)

鋼の意志(アイアンウィル)は上級者でも採用率が高く、非常に使いやすいパークです。

負傷時でも隠密行動が可能なので、セルフケアの回復に時間を使うくらいだったら鋼の意志で負傷状態ながら立ち回ることを選ぶという人が多くなっています。

鋼の意志(アイアンウィル)
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