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【DbD】『呪術:第三の封印』の使い方と立ち回り|オーラ不可視の全滅向けパーク【キラー】

本記事ではDbDのキラー(殺人鬼)パークである『呪術:第三の封印』の使い方と立ち回り、性能について記載しています。

生存者にオーラが可視表示できなくなる「視覚消失効果」を付与する呪いのトーテム系パークです。

『呪術:第三の封印』の性能・仕様

アイコン画像・パークの効果

アイコン
呪術:第三の封印
パークの効果
負傷させた生存者にオーラが可視表示できなくなる「視覚消失効果」を付与する。
この効果は最後に負傷させた2/3/4人まで有効。
ティーチャブルパーク
ハグ:レベル30以上

『呪術:第三の封印』を使った立ち回り・ポイント

這いずり放置で全滅も可能

『第三の封印』による「視覚消失効果」はフックに吊られているサバイバーや這いずり状態のサバイバーのオーラも見えなくなります。

サバイバー側からすると状況判断が非常に難しくなるため、厄介な効果であると言えます。

這いずり放置を活かし、早期に全滅も可能となります。

BPがおいしくない点に注意

這いずり放置で試合に勝ったとしてもBPが少ない傾向にあります。

また、サバイバー側からすると這いずり放置で無駄に時間を引き延ばされている感覚も若干あり、両社にとってあまりおいしくない試合となるケースもあります。

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